2008年04月10日

5月になったら

ハワイに行きたいな・・・
posted by こばぼー at 11:59| Comment(46) | TrackBack(3) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月19日

PC購入しました

今週から新しい職場に勤務しているせいか、
家に帰ってバタンキュー。
殆どギターも弾かず、ブログもなかなか更新できませんでした。
おかげで指の調子がすこぶるよくなりました。
やはり、指にも休息は必要ですね。

さて、ヤフオクで探しつづけていたpanasonicの"Let' Note"。
2週間ほど、入札を続けていましたが、結局落札できませんでした。

ところが、たまたま今日オープンのハードオフで手にいれることができました。
CF-W5LW8HXRというモデル。
MS-Office搭載のモデルでいわゆる未使用品が
なんと15万円代で購入できました。
ヤフオクではありえない価格です。
まぁ、人気機種だし、XP搭載のモデルとなると希少なのでしょうね。

早速明日にはウィルスバスターをインストールして
ネット三昧な生活に戻ろうかと思います。

もちろん宅録の環境も整えていこうかと考えています。
とりあえず今日はこんなところで。
ラベル:Let's NOTE
posted by こばぼー at 22:54| Comment(7) | TrackBack(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月11日

Three Degrees

今日は、ギターの話題も、HR/HMネタもナシです。

気分を変えて・・・
"ソウル・トレインのテーマ" by Three Degrees



これ見て腰がウズキだしたら、紛れもなく団塊の世代の方です。
もちろん、私は知らないですよ。
posted by こばぼー at 20:29| Comment(13) | TrackBack(0) | 音楽のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月10日

新たな挑戦!

花粉症の厳しい季節になりました。
ちなみにアレルギーの対象はカモガヤという牧草です。

さて、ここ1、2年で20年のブランクを埋めるように好きなギタリストのCDを買いあさった私。
おそらく100枚は買ったでしょうか。
先週もフランク・ギャンバレが参加したチャック・コリアのCDを買ったばかり。


ところが、この中で新譜のアルバムは実は少ないのです。
ここ1年ではおそらくこんなところでしょうか。

ブラッド・オヴ・ザ・スネイク/デレク・シェリニアン


テイルズ・オヴ・ロックンロール/マイケル・シェンカー・グループ


ゲット・アウト・オブ・マイ・ヤード/ポール・ギルバート


ジェントリー・ウィープス/ジェイク・シマブクロ


40過ぎてから聴く音楽というのは、体が覚えてくれないのですね。
だからギターで練習する曲も若いこと聴いていた曲ばかり。
つまり、体に染み付いた曲のみ。

しかり、唯一私のフェイバリット・ギタリストの中で唯一体に染み付いていないギタリストがいます。
それがポール・ギルバート。

彼の存在はトニー・マカパインと同時にしったのですが、
ポールのアルバムはなぜか入手できませんでした。
ダイヤルQ2で聴いたスーパーなギタープレイのみ。

その後、ポールはMr.BIGで一躍有名になるのですが、
ダイヤルQ2で聴いたプレイとは明らかに違った為、
どうしても聴く気になれなかった。

そして最近になって、Mr.MIG以外のポールの軌跡を応用に、
レイサーXやソロのCDを買いあさりました。

しかし、オッサンになって聴いたものだから
中々曲が覚えられない。
だから、ポールの曲は挑戦したことがない(笑)

で、ようやく今日の本題。
ここ2、3日、そのポールの曲を練習しています(笑)

と先に挙げた"ゲット・アウト・オブ・マイ・ヤード"の
"The Curse Of Castle Dragon"といく曲を練習しています。
きっかけはわからない。
たまたま開いたヤング・ギターのスコアが目に留まっただけ?



ヤング・ギターのスコアとは運指が違っているのが気になりますが、
まぁ、できるところまでやってみたいと思います。

ポールはインギーとは異なり、薬指⇔小指という運指を多用しているのが特徴です。

posted by こばぼー at 22:27| Comment(11) | TrackBack(0) | 音楽のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月09日

ギター三昧

久しぶりの更新になってしまいました。
PCがボロイためネットから遠のいていた為です。

まともに音源聞けないし、早く新しいPCが欲しいです。
その分、ギターの練習に没頭できていますが。

さて、昨日楽器屋に行きギターを物色してきました。
しかし、成果はなし。
最悪通販になるかも。

手ぶらで帰るのもなんだったので、ついでにスコアを買ってきました。
extra.jpg

ヤング・ギター[エクストラ]の
「ウォーレン・デ・マルティーニ奏法」と「エイドリアン・ヴァンデンバーグ奏法」です。

何れもあれば買おうと思っていたものです。

RATTの"Wanted Man"と
ヴァンデンバ−グの"This Is War"。

もう一度挑戦してみたいと思っていたので。
しかし、コピーは先になりそうです。

2、3日前から練習している曲にてこずっていますので。
まぁ、最初から完コピは無理だと思っていた曲ですが、
さわりだけれも弾ければなと思っています。
posted by こばぼー at 22:21| Comment(9) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月03日

問題発生

GWに入って早々、問題発生。
インターネットと宅録に使用していたPCが訳あって使えなくなってしまった。

他にネットに接続可能なPCは3台あるのだが、
内、1台はサーバ専用機、他はノートPC。
当然、サーバ機でネット・サーフや宅録をする訳にはいかないので、
必然的にノートPCを使わざるを得なくなるのです。
しかし、これが宅録どころかインターネットすらままならない。

2台ともIBM ThinkPadでペンティアムV600MHzのマシン。
メモリは128MBと256MB。
性能的にはインターネットくらいは問題ないはずなのであるが、
1台はヘッドフォン端子が壊れており、
1台は動画や音声再生の調子が悪い。
さらにスペックダウンしたせいなのか、
ブラウジングのレスポンス非常に遅いと感じてしまうのです。
いや、確かに遅いのです。
もちろんこれでは宅録は論外です。

これではPCを触る度にストレスがたまる。
ということでPC購入計画。

ノートPCは持ち運びができるのでどうしても欲しい。
そこで、今後の事も考えて新品でノートPC購入するか、
あるいは中古のデスクトップとノートPC2台を購入するか。
悩んでいる。

ギター購入もあるので今月は大きな出費になりそうです。
posted by こばぼー at 22:17| Comment(7) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月29日

ヒア・アンド・エイド

80年代中盤、アフリカの飢餓を救うために
世界のミュージシャン達が集って楽曲を提供する、
いわゆるチャリティー・プロジェクトが盛んでした。

イギリスとアイルランドのロック・ポップ界が終結した「バンド・エイド」に続けとばかりに、
アメリカのロック・ポップ界でも「USAフォー・アフリカ」が結成され、
彼らのメッセージ・ソング「We Are The World」は世界的なセンセーションを巻き起こしました。

もちろん、HR/HM界においても例外ではありませんでした。
ロニー・ジェイムス・ディオの呼びかけで多くのメンバーが集いました。
その名も「ヒア・アンド・エイド」。
ロック・ポップ界が「We Are The World」なら
星になってしまおうということなのか楽曲は「We Are Stars」です。

こぶしブンブンのロニー節も健在ですが、
ロブ・ハルフォードの眉間にしわ寄せ超高音唱法も絶好調です。

参加したギタリストは以下のとおり、

ヴィヴィアン・キャンベル(ディオ)
イングヴェイ・マルムスティーン
エディ・オジェイダ(トゥイステッド・シスター)
ジョージ・リンチ(ドッケン)
クレイグ・ゴールディ(ジェフリア)
ニール・ショーン(ジャーニー)
ブラッド・ギルス(ナイト・レンジャー)
カルロス・カヴァーゾ(クワイエット・ライオット)
ドナルド・ローザ(ブルー・オイスター・カルト)
デイヴ・マーレイ(アイアン・メイデン)
エイドリアン・スミス(アイアン・メイデン)

実に蒼々たるメンバーですね。
この時の話題はもちろん誰が最速?
そういう時代でしたね。

皆の注目はやはりインギー。
どんなシチュエーションでもネオクラシカルなインギー節は相も変わらず。

そして最速は大穴のニール・ショーンでした。
ジョージ・リンチが彼の演奏を聞いて、
あまりの迫力、スピード感溢れる演奏に、
彼が噂のインギーだと勘違いしたほど。

前置きはこのへんに。

posted by こばぼー at 17:53| Comment(8) | TrackBack(0) | 音楽のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月27日

美しい指の話

相互リンクして頂いているサイトではもはや恒例となっておりますので
私も例にもれず美しい?Dirty Fingers(こちらも流行りに肖って)の 公開です。

fingers.jpg

ちなみに、タバコはハイライトです。
私はタバコ吸わないのでこの為だけに買ったお馬鹿さんです。
今、ハイライトでも290円もするんですね。
ヘビー・スモーカーのお父さん方、可愛そう。
私がガキの頃はたしか80円でしたよ。
もちろん私が吸っていたのではなく、
ガキの使いで買いにいってましたのでよく覚えています。

さてさて、話がそれてしまいましたが、
皆さん同じような指をしていたことで思わず笑ってしまったのですが、
私が更にダメを押してしまいました(笑)
私も同じで非常にゴッツイ手をしております(^^;
しかも指先だけが細くて小さいので余計にズングリむっくりと。
指先が小さいのはギター弾くには圧倒的に不利なんです。
弦もピン・ポイントで押さないとすぐに指元すくわれますし、
ましてやチョーキングなんて・・・。

Pさん、Jさんの指自慢話もありましたので、
私の指に関するエピソードでも・・・

ここからは、タイトルに反してグロテスクな内容になりますので、苦手な方は読み飛ばしてくださいね。

私、ギターの速弾きは覚束ないのですが、
包丁の速挽きでは定評がありまして、
学生時代のアルバイト先だったレストランなんかでは
あまりの華麗な包丁捌きのおかげで、
初めて入る厨房でも素人扱いされませんでした。
先輩達から一言、「速いね」と。

そんな自負もあってか、
社会人になって間もなく皆で温泉別荘に泊まり込みした際にも、
私が率先してこれぞとばかりに自慢の腕を皆に腕を披露してました。
目にとまらぬ包丁捌き、速挽きを決めたその瞬間・・・
私は目を疑いました。
包丁が左手の人さし指第二間接の節に突き刺さっているではありませんか。
指が切れたかと思うほど深く切れ、骨が見えかけてました。
あまりの痛みで指の感覚がなくなりました。
血が止め処なく流れ滴り、どうしら良いのかわかりませんでした。
とにかく傷口を清めようと風呂場に担ぎこまれました。
(ちょっと大げさですね)
皆の介護で風呂場の湯船につけて癒しつづけました。
そう、湯船は温泉のかけ流しだったのです。
温泉は消毒になるだろうと。
私は本当に良い友達を持ったものです。

湯船が真っ赤に染まりましたが、
温泉効果もあってか間もなく流血はとまりました。
改めて傷口をみると、2cm近くバックリ割れてました。
まぁ、その時は既にギターは止めていましたので
少しくらい後遺症が残ってもいいかなと安易に考えていました。

その後が問題でした。
なにせ不精物の私のこと、
医者にも行かず、傷口も縫わないまま、
傷口が塞がるまでじっと自然慮法を行ってました。
治りはしたものの、傷口がイビツな状態で塞がってしまい、
今も後がくっきりと残っています。
その時はギター再開するなんて思ってませんでしたので・・・。

そして、予想に反してギターを再開することになるのですが。

後遺症は殆ど残っていないのですが
長時間弾いていると骨に少し違和感あります。
まぁ、私は人さし指を起点に弾くタイプなので
他の指にくらべ動きが少ないの幸いしてか、
今のところ悪影響がありません。

実はその昔、右手の薬指もザックリやったことがあるのです。
以外と包丁捌きが下手なのかもしれませんね。

2度も痛い思いをしてからなのか、
最近は包丁なんぞ握ったことはありません。
posted by こばぼー at 21:36| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ピックの話

まずは最近購入したCDの紹介です。

ポルノグラフィティ〜エクストリームU/EXTREME
スリー・サイズ・トゥ・エヴリ・ストーリー/EXTREME
ドリーム・イヴィル/DIO
ライブ・アット・ザ・マーキー/Gary Moore

EXTREME、改めて聞くと良いですね。
アース・ウィンド・アンド・ファイアーとヴァン・ヘイレンを足して2で割ったというと語弊がありますが、
とにかくそれ位独特なサウンドです。

ドリーム・イヴィルはgにクレイグ・コールディが加入したDIOのアルバムです。
ロニーもクレイグも私の印象が変りましたがちょっと消化不良な感じです。

ライブ・アット・ザ・マーキーはまだamazonに注文していますがまだ届いていません。
私が高校時代に聞いたゲイリー・ムーアのライブ・アルバムで、ゲイリーはこのアルバムが始めてでした。
だからこそ今でも強く印象に残っています。
特にこのアルバムに収録されている「組曲サンセット/パリの散歩道」は
以降聞いたどの演奏よりも最高の出来だと思っています。
メランコリックな泣きのギター・サウンドにはホレボレしたものですよ。
早く聞きたいですね。

さて、本題。
私が使用しているピックの話でも。
ピックはギターの道具の中でも一番安く手に入ると言うこともあり、
今までにいろんなピックを試してきました。
高校時代は高中正義のレインボーピックやリッチーの鼈甲ピック、エディー・シグネチャやメタルピックなども。
その時はは44マグナムのジミー・シグネチャに落ち着きましたが。
確かフェルナンデスから出ていたと記憶しています。

ギター再開してからも自分にしっくりくるピックをあれもこれもと試してきました。

もちろんシグネチャピックも。
左から、ウリ、インギー、ポール・ギルバートのシグネチャ・ピックです。
pic.jpg

最終的にはHistory(島村楽器のオリジナルです)のEX HARDを経て
FenderのEXTRA HVYに落ち着きました。
FenderのピックはDunlopのピックとほぼ角度が同じで材質が異なります。
厚さは1mm強です。
半年間このピックになじんでいました。

が、昨日突然Historyのピックに戻してしまいました。
もう少し弦へのあたりが強いほうが良いかなと感じたからです。

Historyのは厚さは1.2mmほどでIbanezのポール・ギルバートのシグネチャ・ピックよりも先が少し鋭角です。
ポール・ギルバート・シグネチャは自分には少しぺりぺりして薄いと感じていましたので、
鋭角なピックはこれくらいの厚さが自分にはあっているようです。

恐らくピッキングのサウンドにも影響大です。
特に軽いピッキングでも音が一音一音がはっきりするのではと。
強いピッキングの際には硬い音が出せるのではと期待しています。

posted by こばぼー at 00:00| Comment(11) | TrackBack(0) | 周辺機材のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月25日

一歩前進か?

いやぁー、温泉は最高でした。
2日間で6つの露天風呂入りまくりでした。
飛騨牛に熊汁、朴葉みそなど、山の幸を堪能しました。

さてさて、久しぶりの更新になりました。
ここ2、3日、バッキング・トラックの打ち込みをする為に
punchさんに紹介してもらった"Music Studio Independence"をダウンロードして試行錯誤しながら使っておりました。
ギターそっちのでしたが、腱鞘炎のリハビリには丁度良いですね。

結局のところ、まだ使えるレベルに至っておりません。
ドラムの打ち込みでいきなり挫折してしまいました。
どうやら私には高機能すぎるようです。
或いは私がど素人過ぎるのかもしれませんね。
しかし、音符を配置するだけの簡単操作なので使いこなせたら重宝すること間違いなしです。
"Music Studio"を使いこなすことが当面の目標になりました。

もう一つの課題であったMRS-8のトラック音源のPC取り込みに関しては、なんとかできました。
ウマエモンさんのアドバイスで"MRSカードマネージャー"をダウンロードして、
SDカードに保存したMRS-8のトラック音源をPC側でWAV変換しただけなのですが・・・。
MRS-8の使い方はよくわかりませんが、プリセットのドラムパターンが使えるだけでもありがたいのです。

証拠に、Audacityでギターを重ねた音源をアップしました。

アイランド・イン・ザ・サン


まぁ、メトロノームをバックに弾くよりは大きな前進といえるでしょう。
posted by こばぼー at 23:18| Comment(10) | TrackBack(0) | ギターの練習・音源公開 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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